先日取り付けた時計をより見やすくするために、照明を追加してみました。夜間やトンネル内など、周囲が暗い環境でも一目で時刻を確認できるようにするのが目的です。
電源は新たに引き回すのではなく、既設の電圧計のイルミネーション電源とアース線を流用しました。これにより配線作業を最小限に抑えつつ、車両のライト点灯と連動して自然に点灯するようにしています。照明にはエーモン製のワンポイントLEDライトを使用し、時計の文字盤を明るく照らすように配置しています。
添付の写真では光が強く写っていて文字盤が少し飛んで見えますが、実際には適度な明るさでしっかりと時刻を確認できます。

電圧計の配線を使いました。

LEDライトの取り付けをもうちょっとなんとかしたいのですが、なかなか良いアイデアが浮かびません。

エーモン(amon) ワンポイントLED 8000ケルビン 白 1807

スタッドレスタイヤも交換しました。
電源は新たに引き回すのではなく、既設の電圧計のイルミネーション電源とアース線を流用しました。これにより配線作業を最小限に抑えつつ、車両のライト点灯と連動して自然に点灯するようにしています。照明にはエーモン製のワンポイントLEDライトを使用し、時計の文字盤を明るく照らすように配置しています。
添付の写真では光が強く写っていて文字盤が少し飛んで見えますが、実際には適度な明るさでしっかりと時刻を確認できます。

電圧計の配線を使いました。

LEDライトの取り付けをもうちょっとなんとかしたいのですが、なかなか良いアイデアが浮かびません。

エーモン(amon) ワンポイントLED 8000ケルビン 白 1807

スタッドレスタイヤも交換しました。

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