
多度方面へ向かうときによく通るルート上に、愛西市のラウンドアバウト式交差点が新設されていました。まだできたばかりの、いわば“できたてホヤホヤ”の状態です。
自転車で通りかかったときにも気にはなっていたのですが、やはり実際の使い勝手はクルマで走ってみないと分からないところ。進入や合流の感覚、流れのスムーズさなど、一度体験しておきたいところです。
というわけで、次はあえてクルマでこのルートを走ってみる予定。新しい交通方式がどれくらい機能しているのか、ちょっとした楽しみでもあります。
ラウンドアバウト(英: roundabout、日本語:環状交差点)とは交差点の一種である。3本以上の道路を円形のスペースを介して接続したもので、この円形のスペースの真ん中には中央島と呼ばれる、円形の通行できない区域がある。車両はこの中央島の周りの環状の道路(環道)を一方向(右側通行なら反時計回り、左側通行なら時計回り)に通行する。
円形道路の交差点をあらわす単語にロータリー交差点(円形交差点)もあるが、本項では特に断らない限り、ラウンドアバウト(環状交差点)とは環状の道路に信号や一時停止義務や箇所がないなどの特徴をもった交差点の一種、つまり現代的なラウンドアバウト(英: modern roundabout)を指し、そのような特徴を持たない交差点(現代的ラウンドアバウトではないロータリー)とは区別して扱う。
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木曽川は茶色に濁っていましたが、その隣の長良川はいつも通り。
飛騨川が合流する木曽川、先日の飛騨地方の大雨のためでしょうか。


多度大社までの約50Kmほど。
3時間弱のライドでしたが、日焼けが半端ないです。
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